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原爆ドーム 平和記念公園 広島市

原爆ドーム
 原爆ドーム  2014年5月撮影
日本の広島市に投下された原子爆弾の惨禍を今に伝える記念碑(被爆建造物)である。元は広島県物産陳列館として開館し、原爆投下当時は広島県産業奨励館と呼ばれていた。1996年ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録。
設計はチェコ人の建築家ヤン・レッツェル氏。

1945年8月6日午前8時15分17秒、アメリカ軍のB-29爆撃機「エノラ・ゲイ」が、建物の西隣に位置する相生橋を投下目標として原子爆弾を投下した。投下43秒後、爆弾は建物の東150メートル・上空約600メートルの地点(現島外科内科付近)で炸裂した。(Wikipediaより)

世界遺産登録基準
•(6) 顕著で普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰または芸術的、文学的作品と直接にまたは明白に関連するもの(この基準は他の基準と組み合わせて用いるのが望ましいと世界遺産委員会は考えている)。
原爆ドームは「負の遺産」である。

原爆ドーム中 ドームの内部。

「健全度調査」、「補修工事(鋼材塗装の塗替え等)」の作業により見られない期間もあるらしい。
近くでは、平成26年(2014年)9月ごろ ~ 平成27年(2015年)3月ごろ
自分はココを訪れたことがない。・・・日本人として、行っておかなくてよいのか?と問いかけていた「ヒロシマ」

原爆投下についても、いろんなマンガやアニメを見てただ怖いという印象で封印気味だった。
(どちらかといえば、現代の若者の方がはるかに平和について学習していると思う)

緑につつまれたそこは、たくさんの慰霊と平和への祈りであふれていた。
平和公園  原爆死没者慰霊碑
「安らかに眠ってください 過ちは繰り返しませんから」
式典をする学生、大地讃頌する学生。折鶴を奉納する学生。

儀礼的で恒例行事的な、横滑り的な行動パターンという偏見も少しあったのだが、
ちょうど、平和の鐘の付近で語り部の方やガイドさんのいろんな声を耳にするうちに、ふいに嗚咽がこみ上げた。祈りのエネルギーにやられたのか、それとも…

この広い公園に、世界中から人々が集まって、瓦礫状態の痛ましい建物を背景に記念撮影をする。
笑っていいの?悲しむ事もないよね。

「もう二度とあやまちは 繰り返しません」

おなじ時間の裏側でクーデターが起こっている。世界のどこかで危険な駆け引きがなされている。
こんな現代。こんな現実。
ここに集う人だけが、世界中の人が「一瞬だけ」、平和を願ってもダメなんだよね。恒久的でないと。

原爆ドーム付近には、自主的に原爆の悲惨を後世へ伝えようとする人もいらっしゃった。
この世の豊かな財産を請け負う時には、負の財産に目を背けてはならない。
ドームの老朽化が懸念されている。美しく補修することは、その在り様に反する。

さて「世界遺産」は1972年に採択されて以来、各所が登録に向けて全力投球といった感が強い。
この「世界遺産」という項目自体が果たして必要なのだろうか?とふと考えるのでR。

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テーマ : 広島
ジャンル : 地域情報

韓国は突然にやってきた…精進料理の巻

韓国は突然やってきた。この日、地下鉄を乗り継いで、朝ごはんも食べずにやってきたのは、

お坊さまがプロデュースする「寺刹食(精進料理)」の専門店!
こちらのオーナーは、スンニム(お坊さま)。体を整え、心を落ち着かせてくれるお寺の食事を一般の人にも広めたいという一心で、仁寺洞(インサドン)の突き当たりの路地にこの「山村(サンチョン)」を開いたそうです。

山村精進料理2

前菜盛のごとく最初の一皿。左上の茶色いのは「どんぐりの豆腐」(イマイチだけど、韓国のデパートの食品では多く売られていた)
右下は、キムチ風味ごはんの葉包み(コレ美味しい)

山村…>>http://www.seoulnavi.com/food/87/

山村
↑玄関先~(^^♪

狭い路地を行って、玄関で靴を脱ぎ入ると・・・
Korean Temple Cooking Warms the Body,S thes the Soul

お昼は12時から。早々に到着したので無理を言って中で待たせてもらうことにした。
(店員さんはお口をモグモグ。まかない中なのかも)

中は奥深く広い。エキゾチックな…、仏教色豊かというより、なんだかシルクロード、平山郁夫のような世界でした。天窓からは明るい陽光が差し込み。
ずらりと並べられた、何かの液漬けの瓶や、植物の植木鉢。そして、仏像。

献立は昼のコース。33,000ウオン。(訂正貼の下に見える値段は、22,000ウオン)

粥水キムチ

お茶は「どくだみ茶」
季節の粥はとうもろこし。コレ美味しい。水キムチは汁も飲むと教わる。翌日食べた水キムチより、この山村の方がスッキリした味わいであった。

そうこうするうちに料理がどんどん出てくる。

チヂミ

奥のヘチマみたいなステーキとチジミはイケた。とにかくすべて「なんじゃろか?」って感じ。
野菜好きの自分だが、和食とは見た目が同じでも、なんだかんだと鼻につく香りに参った感は、否めないよね~。

山村精進料理

我が住む地は、里山のせいもあって、年配者のいる家庭では、この手の野菜のあえものは、じゃんじゃん食卓に並び…。まさに南砺の春の食卓のようでした。
しかも、自然をカラダに取り込む感じ。体が柔らかく発酵してゆくのでR。

そして、食べた後のゲッ●まで、香草が漂っていた。体によさげな料理でした。

(でも、香りの強さは、否めないよね~)

チゲは、煮詰めた味噌汁風。なんだか、子供のころ食べた夏休みの昼の味噌汁を思い出した。(早い話、朝の汁を温めていてふきこぼしてしまった感じ)

チゲ

浄土真宗の信仰の厚い、我住むところの南砺地方にも「報恩講料理」という精進料理があって、肉魚はいっさい使わず、朱塗りの御膳で頂く慣習がある。
これとは、趣旨がちょっと違うみたいで、滋養が重んじられた料理の数々。とにかくこれだけの品数の提供には驚かされた。きっと、我らの体内は浄化されたに違いない。
すべて4人前。全部平らげた!大食いメンバーであった。

ごちそうさん!合掌。

この「仁寺洞」の街は、骨董品やアートっぽいものが多くてとても素敵な街でした。若手の育成の為、発表の場を設けているそうです。ギャラリーや美術館も多くあり、この山村のお店の入口のコレも、ものすご~く気になった。

山村

余談ながら、トイレは畳敷き。紙は流しちゃいけないんだよ。ゴミ箱に捨てる。(韓国はそうなんだって。日本語で書いてあった)

次回は、市場…。

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テーマ : 韓国
ジャンル : 海外情報

韓国は突然にやってきた…屋台の巻

韓国は突然やってきたけど、早くも夜になった。

韓国屋台

庶民の台所・南大門市場(ナンデムンシジャン)は、ソウルで最も古い600年の歴史をもつ市場。キッチン用品・民芸品・お土産・食品・衣料・輸入商品など、ありとあらゆる店舗がひしめき合い、東の東大門(トンデムン)一帯と並ぶソウルの二大ショッピングエリアの一つです。

明洞(ミョンドン)から徒歩で行くことのできる南大門市場は、若者と日本人観光客が闊歩するファッションの街。「にせものあるよ~」と掛け声の飛び交う衣類やバッグ、雑貨の屋台が路上にズラリと並ぶ。

その奥まったところで午後5時になると、帽子屋や衣類の屋台は店じまいをし「飲食屋台」の灯が灯る。
鉄板で次々と客のオーダーを調理していく「おばちゃん」=アジョンマ

お店で、店員さんを呼ぶときは「アジョンマ~」と言う。「すみませーん」っていう意味かと思ったら、「おばさん」の事。(どとらも、呼びかけの意は同じ)

屋台の店先には「仕込みの材料」がズラリと並ぶ。

見慣れた串物、チジミから、?の豚耳やら鶏の足(ヒトデ型の方)
ハツと豚串とチジミ、タコ、お勧めの「チャプチェ」その他をオーダー♡

韓国屋台2

とっても美味しい。チャプチェは緑豆春雨と人参、玉ねぎ、きのこをきんぴら風味に味付けしコチジャンを加え、ごま風味でとてもおいしい。
唐辛子と塩を混ぜた調味料も目新しかった。

そして、おばちゃんお手製のキムチは、日本にあるような添加物が入っているはずは無く、ほんのり酸味が後味をスッキリさせ、いくらでも食べられる。
ハツも香ばしくて、コリコリと…。サービスの銀杏は、すべての粒がふっくらローストされている。

おばちゃんは、毎日毎晩、何年もここで屋台を開けて、鉄板に向きあってきたのだろうな。
(おばちゃんのご主人は、傍でつかず、離れず見守っておられました)

韓国屋台1
          ▲大きいけど、ハマグリ!
どれも、美味しかったから、食べたり飲んだりに忙しく、気付けば写真撮ってなかった・・。
韓国のビールは「Cass」あっさりと飲みやすい。
そして、本場の「マッコリ」はプラ容器に入りヨーグルトに似た風味だった。
そして、初体験のお酒「百歳酒百年酒

百歳酒(ペクセジュ)とは朝鮮で古くから伝わるとされる酒。
朝鮮人参やクコ実などの漢方薬材と生米を発酵させて作られ、「アセトアルデヒドの分解を促進するため、頭痛や二日酔いになり難い」などと言われる。
株式会社麹醇堂(クッスンダン)が製造。日本には株式会社麹醇堂日本支社百歳酒ジャパンが存在。(wikipediaより)

甘くて、白ワインよりもイケル。甘いのよん♡

(今思うと、翌日ちょっと、気のせい位の頭痛がしたのは、酒のせいかも。
普段は全く飲まないお酒を、ちゃんぽんして飲んだわ~。
自分、酒は嫌いじゃないから。飲んだらヤバくなるから、セーブしてるだけだから)

この突然の韓国の研修旅行は、
この夜の屋台が一番楽しく、心に残ったのであります。

おばちゃんとハグして、お礼とサヨナラをした。
「マシッソヨ~」この言葉は、ここで覚えたのでR。
安くて美味しい。屋台万歳!おばちゃんガムサハムニダ!

韓国夜

韓国は焼き肉、カルビのイメージが強かったけど、それ、間違いね!
日本人だらけの客の店は注意が必要ね。値段がバカ高い!特にホテル近辺は注意です。
(中●会館は、もう絶対注意!!値段みてから注文すべし!憤慨のツレ)

次回はテンプルクッキングの巻

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テーマ : 韓国
ジャンル : 海外情報

韓国は突然にやってきた…参鶏湯の巻

韓国は突然にやってきた!

トソクチョン
■土俗村(トソクチョン)http://www.konest.com/contents/gourmet_mise_detail.html?id=1438

「カルビ焼き肉、興味ないし~、イケメン韓流、興味ないし~」
(かの有名な冬ソナさえ、3話で尽きた過去有)

日韓の仲があまりよろしくないようだし…
よもや、ソウルに行くことになるとは思いもせず。
(それ以前に、留守番組の自分が旅立つ事自体レア もう、歌うしかない♪)

   夢見がちだと誰かに言われても
   一晩中起きて騒ぎまわるときめき
   ああ 心の中
   境界線越えて遥かな地平に
   大切な言葉を包む
   
   I'm a Soul Boy(Girl)

ま、とりたてて興味もなかったから、変な思い込みだらけで、
しかも、簡単なハングル語の学習もせずに行ったわけで、
ここに、反省と忘備録として、したためておく事にする。
韓国は「お盆」の時期で街中はいつもより人が少ないという事でした。

今回の旅は「食」の研修だったから、それを中心に…。

まずは伝統料理「参鶏湯(サムゲタン)」から

参鶏湯というものは、韓国へ行く直前にテレビで「コラーゲンたっぷりですね~♪」と、美容番組の企画の中でタレントが言ってるのを見て初めて知った。
(…というか、そもそも肉料理には興味がなかったので)自分食べられるかしらん。と、不安でいっぱいでした。

行ったのは「土俗村(トソクチョン)」ソウル特別市指定伝統飲食店。参鶏湯の専門店でR。普通の鶏の他には、烏骨鶏を使ったオゴルゲもある。

とても綺麗な建物で、入口から中に足を踏み入れた吹き抜けのエリアには、菊花に囲まれて、液漬けの高麗人参がずらりと並べられていた。
参鶏湯2

「参鶏湯」とは、地鶏と高麗人参のスープ。鶏の中にもち米、松の実、なつめ、銀杏、生姜、カボチャ、栗、にんにく、ひまわりの種、クルミ、黒ゴマ、黒豆、麦を入れて煮込んだ薬膳のような料理。

参鶏湯

しつこくて、臭いのかと思っていたら…なんが、なんが!
スープはあっさり、お肉はスルスル骨から剥がれ落ちる(柔らかいという事)

食べ方は、小皿に塩とコショーを置いて、それに鶏肉を付けて味の好みを整えていただきます。
また、テーブルに備え置きの(食べ放題の)キムチとカクテキをスープの熱いうちに入れて、風味付けします。

食前酒に高麗人参のお酒がついていました。(カンコクカンパーイ)
後から知ったけど、ナツメは、鶏の悪いモノを吸収する役目があるから、地元の方は残すんですって、

参鶏湯1

こんなにきれいに食べたんだよ!すごくない?
だって、美味しかったんだもん。(←肉嫌いのクセに~)15,000ウオン(約1,400円)
「参鶏湯」は、お店により味が異なるらしく、韓国の方々は好みでお店選びをするらしいです。
「マシッソヨ♡」

どうして、この単語を憶えて行かなかったのか?それが、後悔
マシッソヨ=おいしい

翌朝はプリップリのお肌が実感できるはず!だったが、旅の疲れと緊張で実感することを忘れていた。

次回は、夜の屋台の巻 ソウルの夜はふける♪

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鞆の浦と保命酒 広島県

鞆の浦1
■広島県福山市鞆の浦

所用にて、急遽訪れた先の近場にある「鞆の浦」。名勝という事で(お天気に恵まれた中)訪れてみたいと思っていたら、案外あっけなく縁を頂けた。困ったことに急すぎて、鞆の浦が何か下調べ無し。

サービスエリアにて、「鞆の浦に行きたいが、何を見ればよいですか?」と、尋ねてみた。
おもむろに地図を取りだし、この辺りを中心に…と港付近を示し、「たまに、船も入ってきますし…」道がせまいので、車は駐車場に停められて歩いて下さい。町全体の雰囲気を…
親切に案内を受けるも、コレというものが、やはり判らない。

海近くを走る。海抜が高いな~。

到着。とりあえず、シンボル。常夜燈
常夜燈

■灯籠燈(とうろどう)と呼ばれる江戸時代の灯台。海中の基礎の上から宝珠まで11mの高さがある。港の常夜灯としては日本一。

到着して納得です!
道、せまい。町の雰囲気、なんともエキゾチックで高山風のようで、郡上っぽくもあり(近県しか比較対象が無い…)レトロな感じ。
車道自体が「ゆずりあい」、路地からこんな風景
鞆の浦 レトロ☆

このつき当たりが「保命酒」屋さん。この土地に来て「保命酒」を作っているところは4件あると教えられる。
保命酒は商品名なのだと改めて理解。

で、本日のメイン。お目当てのお店は、
鞆の浦岡本亀太郎

岡本家長屋門福山城の長屋門を明治になって移築した建物。軒丸瓦には大名家(水野氏)の家紋がついている
な、なんと文化財でした。うわさには聴いておりましたが、かくも立派です。

スゴイ立派な看板と甕があるんだよ。とツレが言うから記念撮影してたら、

鞆の浦岡本1

親切なお店の方が看板の説明を…あ、コノ看板じゃなくて、

鞆の浦岡本2

コレでした!立派。
欄間というか、もはや彫刻の芸術品みたいな看板です。写真を撮らせて貰いました。
保命酒も試飲。あっさり甘くて飲みやすい。

あめ玉が見えたので興味を示すと、保命酒をキャンディにしたものとの事。

鞆の浦保命玉

暑い夏と苦しい秋冬の為に全種類購入してきました。
早速、本日口にした「杏風味」はとても美味しかった。

我が社は、実はこちらの「岡本亀太郎本店」さんの「本みりん」を使わせて貰っています。その本みりんはそれだけで飲んでも充分美味しい、極上品です。そしてきっと作られている人柄がにじみ出るような真面目な味。下処理にはもったいないくらいだけれども、それだからこそ引き出せるベースがとても重要なのです。

一度訪れたかったお店に極秘訪問して、ご満悦。お邪魔いたしました。
旧家の時の重みまで感じてしまったのです。移り変わりの早い世の中において、ずーっと続ける事、受け継ぎ託す事の偉大さ。年季それだけでもお店の強みのひとつ。…というか、こればかりは真似できやしない。

鞆の浦の細い路地も、町の歴史を語り継ぐ重みのひとつなんでしょうね。
※ちょうど、祭礼期間らしく家々をしめ縄が渡されていて、「守られてる」って感じでした。

瀬戸内海の風は心地よく、遠くには四国が見えるんだ。(ポニョもいるかな~)
※崖の上のポニョ(2008年)

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テーマ : 旅先での風景
ジャンル : 旅行

プロフィール

kaburazushi

Author:kaburazushi
富山の片隅で清らかに営む、
お店スタッフのヒマド日記
(だが、商品紹介はあまり無い…だって、オフィシャルブログじゃないだもん♪=ハッキリ言って別物。)
興味の対象を勝手に書いてます。(笑)ステキなコメントはお気軽に…。

気になる事を書いているのに、「このブログタイトル」はどうなんだろう?と自問自答の日々。

「今を生ききる」←近年の目標!ここまで来たら「残り全部バケーション」な人生でありたい。2009年佐野元春の「LIVE ON」の響きが心の励み。時々「陽の射す丘の影」を探している。新しいシャツを模索してるうちに、なんでもめんどくさく感じてしまって、反省中(^^ゞ

よね田
http://www.kabu-yoneda.co.jp/

よね田のお買い物はコチラ
正直に食べ物と向き合っています。
近年、ブリカレー・カキカレー お魚カレーに心血注いでます。
東京有楽町アンテナショップ「いきいき富山館」で「ブリカレー」販売中♪

美味しい、塩麹風味のお刺身がいつでも食べられる!
「海鮮生塩麹」「海鮮甘塩糀」
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